プロジェクト管理を
もっとラクに
Lychee Redmine
ITreview Grid Award 2026 Fall「プロジェクト管理ツール」部門 Leader(5期連続受賞)/評価4.2は2026年10月時点、ITreview調べ
製造業、自動車関連業、ソフトウェア開発などの導入実績があります
業種・業界、チームの規模を問わずさまざまな企業様にご利用いただいています。
Lychee Redmineが解消する、現場の3つの課題
手作業の工程表管理から、
チームを解放する
色塗りとマクロ保守に追われる、
Excelの工程表
ガントチャートで、
日程変更を数秒で反映

バーをドラッグするだけで日程を変更。前後のタスクが連動して動くため、差し込みが入っても計画を組み直せます。色塗りやマクロの保守は不要です。
プロジェクトごとに分かれて、
全体が見えない工程表
全社ガントチャートで、
複数プロジェクトを1画面に

複数プロジェクトを1本の時間軸に並べて表示。同じ体裁・同じ時間軸で揃うため、報告用の転記なしに、どこが遅れ、誰が詰まっているかを確認できます。
更新するほど追えなくなる、
過去の計画と判断の経緯
ベースライン比較で、
当初計画と変更履歴を保存

当初計画をベースラインとして保存し、現在との差分を表示。チケットのコメントと変更履歴も残るため、「なぜこの判断をしたか」を後から辿れます。
30日間じっくり
無料トライアル
※ 税別表示。別途クラウド利用料がかかります。
導入事例
Lychee Redmine
でできること
あなたのチームに、
頼れるAIがひとり。
遅延プロジェクトの検知からスケジュール調整まで、いつものプロジェクト管理に頼れるAIが加わります。


工数・予算・リソース管理
工数・予算をまとめて見える化
ムリのない体制と収支管理へ
リソースマネジメントでメンバーの工数・稼働状況を自動集計。EVM(出来高管理)とコストマネジメントで予算と実績を比較し、リソースと収支を一元管理できます。

レポート作成|プロジェクトレポート
複数プロジェクトまとめて把握
経営層への共有もスムーズに
いつものツールと、
そのままつながる
Microsoft Teamsアプリをはじめ、Redmine REST APIやOSSプラグインを通じて、普段お使いのツールとつながります。
Microsoft Teams 連携
Teamsの会話を、
そのままLychee Redmineのチケットに。
Redmineに転記する手間と時間を圧縮し、
スムーズに情報を集約できます。

ほかのツールとも
- Slack通知:チケットの更新を指定チャンネルへ投稿
- Git / Subversion:リポジトリ連携(クラウド版は一部オプション)
- REST API:独自連携やAI連携の拡張に
活用例:クレディセゾン様は、Slack・GitHub・IntelliJ IDEAと組み合わせてチケットベースの開発プロセスを運用しています。
記事を読む →※Slack通知はOSSプラグインを利用します
安心のサポート体制
Lychee Redmineは、開発・サポートともに国内の自社チームが対応。
無料のメールサポートや基礎講座から、有償の研修・運用支援まで、導入から定着まで日本語でサポートします。
導入時のサポート
メールサポートと、動画・座学の基礎講座は無料でご利用いただけます。
初回の運用相談も無料のため、プロジェクトの進め方やルール作りの疑問を解消してからスタートできます。
ご要望にカスタマイズ
お客さま専用の拡張機能の開発も承っております。
現場で求めている機能を、当社のRubyスペシャリストが随時開発し、リリースしています。
よくある質問
Lychee Redmineは、株式会社アジャイルウェアが提供する、プロジェクトの計画から進捗管理・分析までを一元化できるプロジェクト管理ツールです。ガントチャート・カンバン・工数管理・リソース管理など、プロジェクト運営に必要な機能を備えています。さらにLychee AIにより、チャットで話しかけるだけの直感的な操作にも対応しています。
Lychee RedmineはオープンソースのRedmineをベースに、独自機能を追加したプロジェクト管理ツールです。Redmineの標準機能に加え、ドラッグ&ドロップで操作できる高機能ガントチャートや、工数管理・リソース管理・EVM・CCPMなどの機能を利用できます。
はい、Redmineからの移行先として利用できます。Lychee RedmineはRedmineをベースにしているため、チケットやプロジェクトのデータをそのまま引き継ぐことができ、操作方法も大きく変わらないため移行がスムーズです。
Lychee Redmineは、ウォーターフォール開発・アジャイル開発・ハイブリッド開発のいずれにも対応しています。ガントチャートによる計画型の管理と、カンバン・バックログによる反復型の管理を、プロジェクトごとに使い分けられます。
はい、Lychee Redmineでは複数プロジェクトを横断した管理が可能です。プロジェクト横断のガントチャートで全体の進捗を俯瞰できるほか、リソースマネジメント機能でメンバーの負荷をプロジェクト横断で把握し、リソース配分を最適化できます。
Lychee Redmineは7,000社以上の企業に導入されています。少人数のチームから、3,000名・毎月3万チケット規模の大規模運用の事例まであり、ユーザー数の増加にも柔軟に対応できます。
はい、ソフトウェア開発以外の業務でも利用できます。製造業や金融業界などIT以外の業種でも導入されており、部署間やベンダーとの協働、タスクとスケジュールの管理が必要なあらゆる業務でご活用いただけます。
プロジェクト管理を学ぶ
お役立ち資料
30日間無料お試し
導入企業7,000社突破!
進捗が見えるプロジェクト管理ツール
使いやすさ抜群のガントチャート
Lychee Redmine
※ クレジットカードの登録は不要です。












































